学校長あいさつ <<第36代校長 鈴木 達哉>>
「至誠」いついかなる時でも、人に対して誠意を尽くせる人間であれ!
[不易流行]
校長 鈴木達哉
「至誠」とは泗商が校訓として創立以来122年間生徒たちに求め続けてきた言葉です。
教育にはこのようにいつの時代にあっても変わることのない大切な教えがあり、我々はその価値観を育む必要があります。 一方で、グローバル、情報化、技術革新など新しい時代に必要な資質・能力を育むことも大切です。
泗商は今後とも「至誠」という不易を基盤にしながら、新たな時代に向かって「社会で生き抜く力(資質・能力)」を育む「キャリア教育」を進めることで、 地域社会に貢献できる人間、「世のため人のため」に尽くせる人間を育成する高校として成長していきます。
詳しくは「校長便り」をお読みください。
校長便り